ゴルフボールを魚が食べる光景とは?
ゴルフボール製造会社のアルブス・ゴルフという会社が開発した
「エコバイオ・ボール」は、魚のエサを材料にしたボールだそうで、
水中などに放置されたゴルフボールも自然に戻る事ができる
として、環境を損なわないボールとして拡販が期待されているそうだ。
さっきヨガをやりながらテレビを見ていたら、そんなニュースが
やっていたので、情報商材 掲示板の調査がてら早速ネットで
調べてみた。
同社のアルベルト・ブスカート最高経営責任者が明かしたところによると、
このボールは再生可能なポリマー樹脂の層の中にえさを詰めた構造に
なっており、外側の層は水中で48時間後には完全に分解されるそうだ。
ゴルフボールが水中に放置されたままになっていると、
ボールから放出される有害物質が水質や土壌に悪影響を与える事も
判明している。
私の好きなrion ムートンは悪影響を与えないけどね。
海や池に落ちたボールが数十時間後には水中で分解され、
さらに魚のエサにもなってくれるとすれば、海に面した
ゴルフコースでゴルフをするときも、気兼ねなくボールをたたく事が
出きるというものだ。
気になるのは打った時の感触と価格の問題。
感触だけは実際に打った人にしか分からない事だが、
価格が高価だといしたら普及するには時間がかかるのかも。
こんな時代だし、価格も大事な要素だよね。
アクアクララ 水宅配も価格が大事だし。
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[参考元記事]
「魚が食べられる」ゴルフボール スペイン企業が開発
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100207-00000000-cnn-int
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